もしも、君が誰にも愛されていないんじゃないかと思ってしまったら。
自分がどうしてこの世に生きているのか、考えてみる。
お父さんや、お母さんのこと。
それでも、悲しく考えてしまったら、神様を考える。
神様は、誰をも愛してくれる。
たとえ、近くにいる神様が君を愛してくれなくても。
どこかに、君をわかって、愛してくれる神様がいる。
だから。
愛されていないなんて、思わないで。
本当に、どうしても、どうやっても。
君が愛されていないなんて考えるのなら。
僕が、君を愛そう。
僕が生きる限り。
君が、幸せになるまで。
君を、愛そう。
僕は、この世に存在するもの、全てを愛おしく思おう。
今を辛いと思っている、幾つものものたちへ。
どこかに、自分を愛してくれる人はきっと居るんだよ、という話。
つい最近まで、愛、という言葉は口に出すのが恥ずかしかった。
でも今は、そうは思わない。
愛は、優しい言葉だから。
今日は結構、テスト勉強しましたね。
はい、修学旅行を楽しく迎えるためです。
あともうちょっとです。がんばりますvv