あなたに優しい灯火を。光を。希望を。
もしも。その二
もしも、君が誰にも愛されていないんじゃないかと思ってしまったら。

自分がどうしてこの世に生きているのか、考えてみる。

お父さんや、お母さんのこと。

それでも、悲しく考えてしまったら、神様を考える。

神様は、誰をも愛してくれる。

たとえ、近くにいる神様が君を愛してくれなくても。

どこかに、君をわかって、愛してくれる神様がいる。

だから。

愛されていないなんて、思わないで。

本当に、どうしても、どうやっても。

君が愛されていないなんて考えるのなら。

僕が、君を愛そう。

僕が生きる限り。

君が、幸せになるまで。

君を、愛そう。

僕は、この世に存在するもの、全てを愛おしく思おう。


今を辛いと思っている、幾つものものたちへ。






どこかに、自分を愛してくれる人はきっと居るんだよ、という話。

つい最近まで、愛、という言葉は口に出すのが恥ずかしかった。

でも今は、そうは思わない。

愛は、優しい言葉だから。




今日は結構、テスト勉強しましたね。

はい、修学旅行を楽しく迎えるためです。

あともうちょっとです。がんばりますvv
2007-02-24 Sat 23:21
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